万能ニベア VS ヴィエルホワイト!デリケートゾーンの黒ずみには…

美白&保湿といえばニベア!

ニベアで美白しよう!

 

もしかして「デリケートゾーン」もニベアで保湿できるんじゃ…と思ってませんか?

 

実は、できます!
というか、私も同じように思って、実践しました!(笑)

 

みんな持っている万能クリームニベア。
もうこれさえあれば、顔から髪からボディまで、全身保湿できる!っていうくらい何にでも使えますよね。
夏場はちょっとべたつくけど、冬場はニベアさえあれば乾燥知らずなくらい、私の肌には合ってました。

 

念のため、ニベアの青缶ってなに?

ニベア
一時期、twitterでも話題になったニベア。
ウワサの理由は「某高級クリームとニベアの成分が全く同じ」なんです!!

 

もちろん、成分の割合や、もっと細かな成分も含まれているとは思うのですが、ひとつ○万円もする超高級クリームと、500円前後で購入できるニベアの保湿効果が同じと聞けば、試さずにはいられないですよね。

成分で勝負!ニベア VS ヴィエルホワイト!

こんなに万能ならデリケートゾーンの黒ずみにも効くのでは?と思って調べてみました。
まずは成分で対決!

 

ニベアの詳しい成分は…

niveaの成分

水、ミネラルオイル、ワセリン、グリセリン、水添ポリイソブテン、シクロメチコン、マイクロクリスタリンワックス、ラノリンアルコール、パラフィン、スクワラン、ホホバ油、オレイン酸デシル、オクチルドデカノール、ジステアリン酸Al、ステアリン酸Mg、硫酸Mg、クエン酸、安息香酸Na、香料

 

ニベアの主成分は「ワセリン」「グリセリン」などの保湿成分。
残念ながら、ニベアには美白成分は入ってません。
それならなぜ「美白」にも効く!とウワサされるのか?
実は、美白のためには「何よりも保湿」!が大切で、肌を保湿をすることでターンオーバーを促してくれるからなんです。
肌を白くする…というよりは、肌本来の色に近づけることを重要視しているんですね。

 

 

一方、ヴィエルホワイトの成分は…

ヴィエルホワイトの成分

トラネキサム酸,グリチルリチン酸2K、ヒドロキシエチルセルロース、キサンタンガム、BG、濃グリセリン、カルボキシビニルポリマー、アルギニン、POE硬化ヒマシ油、水添大豆リン脂質、天然ビタミンE,ステアロイルフィトスフィンゴシン、ジラウロイルグルタミン酸、リシンナトリウム液,アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na-2、エクイトン、油溶性甘草エキス、水溶性コラーゲン-4、加水解コラーゲン末、アーティーチョークエキス、アセチルチロシン、牡丹エキス、葛根エキス、プルーン酵素分解物、テンニンカ果実エキス、3-Oエチルアスコルピン酸、シルバーパイン果実エキス、セイヨウオオバコ種子エキス、アマチャヅルエキス、スターフルーツ葉エキス、セイヨウナシ果汁発酵液、カンゾウ葉エキス、党参抽出物加水分解液、アルピニアアカツマダイ種子エキス、カモミラエキス-1、フェノキシエタノール、香料、法定色素、精製水

 

ヴィエルホワイトには、美白ケア商品には鉄板の「トラネキサム酸」が配合されています。
トラネキサム酸は皮膚科でも処方されるほどの定番の成分で、メラニン色素が生成されることによるシミや、肌のターンオーバーがうまく行われず、古くなった角質層が残ることで起こる黒ずみなどに効果があります。

 

黒ずみ対策3種類の美白成分と11種類の天然成分が配合と商品コピーにも書かれているように、「ヒマシ油」や「セイヨウオオバコ種子エキス」「アーティーチョークエキス」「牡丹エキス」など、天然の成分で構成されているのがわかりますね。

 

デリケートゾーンの肌はとっても薄いので、天然成分はとっても安心です。

質感で勝負!ニベア VS ヴィエルホワイト

次の対決勝負は質感!
直接肌に触れるものだし、毎日使うなら質感や使用感は大事ですよね。

 

ニベアの使用感は…

手に取った時のテクスチャーはもったりとしていて、見た目通り伸びは悪いです。うすく伸ばして顔に塗るのが流行っているみたいだけど、皮膜感があるので私は顔には塗っていません。ベタベタが苦手な人には難しいですね。

かなり硬めのテクスチャーでした。
温めても あまり柔らかくならず、化粧水とも混ざりません。
クレンジングでも洗顔でも落ちずギトギトして大変でした。毛穴にも詰まりそう…

 

保湿には向いているけど、確かにあの固いテクスチャーはお風呂上がりの体温が高い時でないとなかなか伸びづらいものがあります。冬場ほど固くなりますよね…
私も、実際にニベアをデリケートゾーンに塗っていた時期がありますが、冬場ならなんとか我慢できるけど、夏場は無理です。下着にもクリームがついてしまうので、おすすめできません…

 

一方、ヴィエルホワイトの使用感は…

ヴィエルホワイトの使用感

 

1プッシュの使用量でもよく伸びーーるので、ヒジ下の腕から手の甲くらいは余裕でカバーできました
ちょうど紫外線で日焼けしているので、しっかり伸ばして腕も美白(笑)
手に残った美容液も全身に使ってOKだと、気になる部位にも使えるのがいいですね。
そして乾きが早い!最初はべたつきますが、5分ほどでベタベタがなくなるので夏場はうれしいです。

陰部に塗ってみると、予想通りというか当然というかヌルっとしていてベタベタが気になりました。
でも、5分くらいでジェルが乾きだすのですが同時にベタつきもなくなっていくように感じました。

 

ニベアに比べると、伸びがいいのがヴィエルホワイトの特徴。
ベタベタも時間がたてばさらっとするため、下着もすぐにはけるし、ニベアほどの不快感はありません。

ニベア VS ヴィエルホワイトはヴィエルホワイトの勝利!

ニベアよりもヴィエルホワイト

 

保湿は完璧なニベアだけど、「デリケートゾーンの黒ずみ」に効果があるのは、やっぱり専用の美容液である「ヴィエルホワイト」に軍配が上がりました!

 

ヴィエルホワイト

 

当然の結果ですよね(笑)

 

ニベアは安くて、何にでも使えるのでちょこっとした保湿には便利だけど、どうせ使うならきちんと効果の出るものを使った方がいい!
価格が高いのがヴィエルホワイトはデメリットですが、それだけ効果や成分・使用感にこだわって作られているのだと思えば安いものですよね。

 

何より、高い買い物ほどやる気が出るし、買ったはいいけど使わなかった…ということがありません。
私も、何度か高い美容液を購入しましたが、もったいなくて捨てることができません(笑)
使用感がいまいちでも無理やり使ってやるー!という気になります。

 

ヴィエルホワイトは効果が出るまでに最低でも90日はかかりますが、時間がかかるからこそ、しっかりと安心安全で効果のある美容液を使った方がいいと思います。
返金保証もあるから気軽にはじめるにはヴィエルホワイトはおすすめですよ。

 

矢印実際に使用した私のヴィエルホワイト体験談はこちらから

 

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